PROGRAMプログラム

申込手続き

Step. 1

以下のリンクを参考に、希望する大学の大学院や専攻などをご検討ください。大学院名をクリックすると詳細を閲覧することができます。

  • 上海海洋大学(SHOU):SHOU Web Page*
  •             *大学院は(二)学院(部)をご参照ください。体育部、愛恩学院(AIEN Institute)、 馬克思主義学院(カール・マルクス学院)を除く8大学院に
       応募可能です。               
  • 韓国海洋大学校 (KMOU):KMOU Web page**
  •             **6大学院(Schools)のうちGraduate School of General Studies, Ocean Science and Technology Schoolの2大学院に応募可能です。
  • Chulalongkorn University (CU): CU Web page
  • Kasetsart University (KU):KU Web Page
  • University of Malaya (UM): UM Web page
  • IPB University (IPB): IPB Web page

希望する派遣時期を検討してください。

(参考)アカデミック・カレンダー

  • 上海海洋大学(SHOU):SHOU.png
  • 韓国海洋大学校(KMOU):KMOU.png
  • チュラロンコン大学(CU):CU.png
  • カセサート大学(KU):KU.png
  • ボゴール農科大学(IPB): IPB.png
  • マラヤ大学(UM): UM.png

Step. 2

国際教学支援課OQEANOUS事業担当職員又は OQEANOUS Plus コーディネーターに、希望大学、希望分野、希望指導教員及び派遣時期等についてご相談ください。

Step. 3

履修科目、研究計画及び派遣時期が決まったら、 OQEANOUS Plus Application FormOQEANOUS Plus Learning Agreementにご記入ください。

* OQEANOUS Plus プログラムへの参加について、ご自分の指導教員に申請前に必ず相談して下さい。特にDDP Programは、本学及び派遣先における研究成果をベースに英語による論文1件を作成し、双方の大学での論文審査に提出しますので、本学指導教員と派遣先の指導教員が研究内容や時期等について事前に連絡を取り合い、打合せを行うことが重要です。

Step. 4

申請に必要な書類は以下の通りです。

 *本学の選考においては、TOEICのスコアを可としていますが、派遣先大学によってはTOEICスコアは認められず、受入れにあたってTOEFL又はIELTSの受験を求められることがあります。
追加の書類の提出を求められることがあります。その場合は速やかにご提出ください。


提出方法: e-mail添付でOQEANOUS Plusオフィス宛てにお送りください。

oqeanous(at)m.kaiyodai.ac.jp
メール送信の際は "(at)"を "@"に変更してください。

本学及び派遣先大学による調整後に、Learning Agreement に学生が署名し、その後、本学及び派遣先大学の指導教員及び研究科長等が署名をします。(Learning Agreementの原本は、本学にて保管されます。)

指示されるまで署名はしないでください

Step. 5

本学の承認を得た後、学生が派遣先大学の「入学申請手続き*」に従って入学申請をします。

 *入学申請手続きの方法やそれに係る時間、費用、準備する書類等は派遣先大学により大きく異なります。

相互の学内での承認を得て、入学許可書が発行され、派遣先OQEANOUS Plusコーディネーターより、入学許可書が郵送されます。
ただちに学生が自分でビザ取得の手続きをします。入学許可書、パスポート、写真他の書類が必要になります。
ビザ取得の手続きやかかる時間、費用は国によって大きく異なります。

Step. 6

渡航航空券は大学にて手配します。OQEANOUS Plusコーディネーターに都合の良い出発希望日を伝えてください。(費用は大学負担です)

Step. 7

大学指定の海外旅行保険への申込は学生本人が行います。加入は必須で費用は自己負担です。保険証書の写しを提出してください。

Step. 8

学生が自ら東京海洋大学HP国際交流・留学→海外の留学情報→派遣が決定した人へを参照し、留学生係又は学生支援係に必要書類を提出し、また必要な情報の登録を行います。

*食費などの生活費や買い物、書籍、電話代、医療費、渡航国での学生保険、空港までの交通費等一切の個人支出は自己負担です。学生寮の共益費や光熱水費など大学により自己負担の場合があります。

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