大学院海洋資源環境学専攻ホームページを開設しました。 
 海洋の生物・化学・物理的なしくみを最新のテクノロジーを駆使して解き明かし、海洋資源を活用する
  4.   1, 2017
水圏環境化学
魚にセンサーを取り付けて 健康状態を測定する。 水圏環境化学
    大学院海洋資源環境学専攻ホームページを開設しました。
海洋環境における様々な現象を理解し、変動機構を解明すると共に、海洋環境を保全しつつ、資源を持続的に利用するため、海洋の成り立ちと保全、海洋生物と環境との関わり、海洋・海底資源及びエネルギーの開発と利用に係わる諸課題について、理学的及び工学的な視点からその先端的な学理と応用技術に関する教育研究を行います。
津波被害を調査し、減災に貢献する。 環境テクノロジー学
鯨類を研究する 海洋生物学
コンピューターを用いて海流を再現し、そのしくみを解き明かす 環境システム科学
環境システム科学
ENGLISH
国立大学東京海洋大学 大学院海洋科学技術研究科 海洋資源環境学専攻〒108-0075 東京都港区港南4-5-7
魚類、プランクトンの生態を研究する 海洋生物学
海洋の乱流混合を直接観測する。 環境システム科学
気候変動に伴って急速に変動する 極域海洋を詳しく調査する
船舶航行の安全と効率向上を探求する。 環境テクノロジー学
海洋生物学
▶︎ アクセス
海洋質量変動と荷重変形や 重力との相互関係を調べる。 環境テクノロジー学
貧栄養海域で微量栄養塩を高精度で測る。 水圏環境化学
北極海
海水中の化学物質の振る舞いと 循環を調べ、それらを人類に役立てる。 水圏環境化学
海水中の放射性物質を調べる。 水圏環境化学
海底光ケーブルを通して海中の物理・化学・生物的情報をリアルタイムで観測する。 環境システム科学
新しく、東京海洋大学大学院海洋科学技術研究科 海洋資源環境学専攻が誕生しました。  
本専攻の「修了認定・学位授与の方針」「教育課程編成・実施の方針」「入学者受入れの方針」について
南極海
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黒潮続流内部を伝わる波と混合を現場で観測する。 環境システム科学
 本専攻では、海洋環境とその保全、海洋生物と環境との関わり、海洋資源およびエネルギーの応用的開発や持続的利用に係る諸課題に関心を持ち、これらに対して理学的および工学的な視点からその学術的理論および応用技術、深奥を探究する能力、先端領域を切り開く専門能力を持った、高度専門職業人の養成を目指します。
入試情報
海洋生物学
  新しく、東京海洋大学大学院海洋科学技術研究科 海洋資源環境学専攻が誕生しました。
超電導を利用し海洋エネルギーを 効率よく利用する。 環境テクノロジー学
 新専攻、海洋資源環境学専攻設置に伴い新たにホームページを開設しました。このホームページは、専攻の教員の各分野から1名ずつで専攻ホームページワーキンググループを編成し、ワーキンググループが主導的に手づくりしたものです。今後は、各分野のワーキンググループメンバーが大学院における教育研究活動に関する写真や、活動報告をこのホームページを介して、活発に行ってまいります!
水圏環境化学
 12. 27, 2016
環境システム科学
  海洋科学技術研究科 海洋資源環境学専攻ホームページワーキンググループ会議が開催されました。
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環境テクノロジー学
   4.   1, 2017 
国立大学東京海洋大学大学院海洋科学技術研究科  海洋資源環境学専攻 〒108-0075 東京都港区港南4-5-7
大学院海洋資源環境学専攻ホームページを開設しました。 
黒潮続流内部を伝わる波と 混合を現場で観測する。 環境システム科学
新しく、東京海洋大学大学院海洋科学技術研究科 海洋資源環境学専攻が誕生しました。  
海底光ケーブルを通して海中の 物理・化学・生物的情報を リアルタイムで観測する。 環境システム科学
本専攻の3つのポリシーについて